■工人舎 SC3の在庫処分も終わったようですね
一番最後まで残っていた←のNTT-XストアのSC3WX06ASもとうとう完売しましたね。
これで特価販売していたところは全て処分しきったようです。
29800円に気がついていたら買っていたのになあ。
これで特価販売していたところは全て処分しきったようです。
29800円に気がついていたら買っていたのになあ。
■政府もクラウドコンピューティングに力を入れていくようですが……
ことしになってからクラウドの話をよく目にするようになりました。
クラウドの何たるかについては
ブラウザさえあればOK! クラウドコンピューティングサービス『Gaikai』のデモ映像が初公開
http://gs.inside-games.jp/news/193/19357.html
「デスクトップ・データセンター」を夢見るアマゾン 米国クラウド最前線(2)
http://it.nikkei.co.jp/internet/news/index.aspx
?n=MMITbo000002072009&landing=Next
あたりを読めば最近の動向も少しは理解できるのではないかと思います。
メインフレームとTSS端末で繋いでいた時代から、個人でソフトと環境を所有する時代へと変化してそれがまたクラウドによって集約されていく。
OSに依存することなく、低性能の機器でも通信さえ出来れば関係なく恩恵に預かれるという利点は、コストを削減し、これまでのハードやソフトを取り巻く勢力図を大きく変化させてしまうのが分かります。極端な話、データセンターに接続するソフトさえ動けばOSなんか何でもよくなる。マイクロソフトがクラウドの開発をしているわけがよく分かります。
しかし、セキュリティの面で見れば、サイバー攻撃だけでなく、物理的な破壊行為の標的になった時に世界に与える影響は計り知れないものになるのではないかと思います。
サイバー相手なら民間企業でも何とかなりますが、テロリスト相手となれば警察や軍の出番となります。あるいは核攻撃からの防御とか風水害や落雷、停電などなど、フェイルセーフとして手を打たなければならない項目が山ほどあって、なるほど政府レベルで検討を要するプロジェクトであると想像してしまいました。
さらに、情報の一極集中による統制の危険性とか、まだまだ課題は山積のようですね。
実現すれば本当にウエアラブルコンピューティングが実現してしまいそうです。
数年後には全てのことが携帯で出来てしまう世の中になっているかもしれません。
クラウドの何たるかについては
ブラウザさえあればOK! クラウドコンピューティングサービス『Gaikai』のデモ映像が初公開
http://gs.inside-games.jp/news/193/19357.html
「デスクトップ・データセンター」を夢見るアマゾン 米国クラウド最前線(2)
http://it.nikkei.co.jp/internet/news/index.aspx
?n=MMITbo000002072009&landing=Next
あたりを読めば最近の動向も少しは理解できるのではないかと思います。
メインフレームとTSS端末で繋いでいた時代から、個人でソフトと環境を所有する時代へと変化してそれがまたクラウドによって集約されていく。
OSに依存することなく、低性能の機器でも通信さえ出来れば関係なく恩恵に預かれるという利点は、コストを削減し、これまでのハードやソフトを取り巻く勢力図を大きく変化させてしまうのが分かります。極端な話、データセンターに接続するソフトさえ動けばOSなんか何でもよくなる。マイクロソフトがクラウドの開発をしているわけがよく分かります。
しかし、セキュリティの面で見れば、サイバー攻撃だけでなく、物理的な破壊行為の標的になった時に世界に与える影響は計り知れないものになるのではないかと思います。
サイバー相手なら民間企業でも何とかなりますが、テロリスト相手となれば警察や軍の出番となります。あるいは核攻撃からの防御とか風水害や落雷、停電などなど、フェイルセーフとして手を打たなければならない項目が山ほどあって、なるほど政府レベルで検討を要するプロジェクトであると想像してしまいました。
さらに、情報の一極集中による統制の危険性とか、まだまだ課題は山積のようですね。
実現すれば本当にウエアラブルコンピューティングが実現してしまいそうです。
数年後には全てのことが携帯で出来てしまう世の中になっているかもしれません。
■東芝、230MB/secの高速SSD搭載「dynabook SS RX2」直販モデル
東芝、230MB/secの高速SSD搭載「dynabook SS RX2」直販モデル

株式会社東芝は、データ読み込み230MB/secの128GB高速SSDを搭載する12.1型モバイルノートPC「dynabook SS RX2/W9J」を同社直販サイトで7月下旬に発売する。直販価格は277,800円。
dynabook SS RX2に、高速SSDを搭載した直販モデル。SSDは新コントローラによって高速なデータ転送速度を実現し、同社の測定ではリード最大 230MB/sec、ライト最大180MB/secを達成。SSDの性能については、弊誌でもベンチマークを行なっているので関連記事を参照されたい。
発売中の512GB SSD搭載「dynabook SS RX2/WAJ」は、直販価格398,000円。新製品は容量が384GB少ない128GBだが、高速SSD搭載モデルが約12万円安く入手できる。また、重量も軽くなっており、約12時間駆動の標準バッテリ搭載時の重量は983g、約6時間駆動の軽量バッテリ(オプション)搭載時は863g。
Netbookとは対極にあるマシンですが、このサイズで800g台は羨ましい。
値段は……SonyのType Z買った方がいいかと思います。
800gに価値を見いだせる人だけが対象ですね。

株式会社東芝は、データ読み込み230MB/secの128GB高速SSDを搭載する12.1型モバイルノートPC「dynabook SS RX2/W9J」を同社直販サイトで7月下旬に発売する。直販価格は277,800円。
dynabook SS RX2に、高速SSDを搭載した直販モデル。SSDは新コントローラによって高速なデータ転送速度を実現し、同社の測定ではリード最大 230MB/sec、ライト最大180MB/secを達成。SSDの性能については、弊誌でもベンチマークを行なっているので関連記事を参照されたい。
発売中の512GB SSD搭載「dynabook SS RX2/WAJ」は、直販価格398,000円。新製品は容量が384GB少ない128GBだが、高速SSD搭載モデルが約12万円安く入手できる。また、重量も軽くなっており、約12時間駆動の標準バッテリ搭載時の重量は983g、約6時間駆動の軽量バッテリ(オプション)搭載時は863g。
Netbookとは対極にあるマシンですが、このサイズで800g台は羨ましい。
値段は……SonyのType Z買った方がいいかと思います。
800gに価値を見いだせる人だけが対象ですね。
■GP2X-Wiz やっと発送されたそうですが……
三月だ四月だ五月だ六月だと、一体いつになったら発送するの?とおもっていたGP2X-Wizですが、昨日から届きはじめているようです。
やっぱりというかあの十字キー風ボタンはかなり操作しにくいみたい。
まあ、小さいのはいいですが、微妙ですな。
やっぱりというかあの十字キー風ボタンはかなり操作しにくいみたい。
まあ、小さいのはいいですが、微妙ですな。


